現在、READYFORにてクラウドファンディング実施中のため、活動報告を転載させていただきます。
7月30日の午後3:31、デュッカの誕生日3月31日にちなんだ時間に始まったクラウドファンディングのプロジェクトですが、
最終日の今日、23:00にプロジェクト終了を迎えます。
(時間にお気をつけください)
すべては、人生に絶望していた私を救ってくれた一頭のミニチュアダックス「デュッカ」から始まりました。
犬と人が支え合うことで、双方の人生がどれほど豊かになるか。そのことを、身をもって知りました。

だからこそ僕たちは、ただ生命(いのち)を救うだけでなく、犬たちの「心を救う」ことを何よりも大切にしています。
そして、行き場のない高齢犬と、保護犬の力になりたいと願う高齢者を繋ぐ「シニアドッグ・サポーター制度」。この制度を通じて、すでに96頭の犬たちが、かけがえのない家族のもとで幸せな日々を送っています。
しかし、高齢の飼い主さんからの相談急増により、医療費や飼育費は年々膨れ上がり、この希望ある活動の継続が、今まさに危機に瀕しています。
この灯を消さないために。 一頭でも多くの命と心を救い、幸せなマッチングを生み出していくために。
そしてこの取り組みを通じて、日本が抱える課題と、解決への光を灯したい。
これまでご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。
そして、このプロジェクトをまだご存じない方へ、この想いが届くように。
本日23:00まで、最後の一押しとなるご支援、そして情報の拡散を、心よりお願い申し上げます。
※本記事は転載です。
現在、2025/9/26までREADYFORにてクラウドファンディングを実施中です。
目標達成に向け、ご支援よろしくお願いいたします。



