家族が決まりました
シニアドッグ・サポーター制度
離婚、金銭的問題などで、
チワワのハル君16歳で保護しましたが、
両目は、失明していました。
様々な検査を行い高齢なのでできる限りの治療を行っています。
ここまでの高齢で継続的な病気治療が必要であったり、散歩も難しくなると、新たな家族に行くことは難しくなります。
もちろんドッグデュッカで毎日幸せを感じてもらえるように、皆が愛情を注いでくれますが、中には、わんちゃんが苦手
誰かに抱っこされていたい
静かな所で過ごしたいという子達もいます。
ドッグデュッカは、賑やかです。
なので、それがストレスになってしまうことも…
このような子達を最期まで愛情注いでくれる
シニアドッグのサポーターさんも何名かサポートしてくれています。
治療、フード、トリミングなどは、デュッカも行い、共に協力しながらハルに幸せを感じてもらっています。
サポーターさんは、デュッカの近くのご家族で、
今回でデュッカから迎え入れてくださった子は、順に3頭目になりました。デュッカの活動も支えていただいています。
毎日一緒に寝ています♪




