『生命の授業』
昨年の12月~今年の2月までの間に
名古屋市立北一社小学校
名古屋市立二城小学校
名古屋市立鳥羽見小学校
名古屋市立平子小学校
名古屋市立小幡北小学校と
5校続けて行いました。
内容は、毎年その年に起こったことや感じたこと、思ったことなど変えていますが…
実際に生命と向き合う活動をしている我々が、現実に起きた話を通して生命の尊さと大切さを伝えています。
本当の優しさとは何か、生命を大切にすること、助けを求めることの大切さなど何かを感じて、考えて…
この先、踏ん張らなくてはいけない時
壁にぶつかった時に
思い出してくれたらと熱く語りました。
罪のない犬達が、
放置されたり…
病気も治してもらえなかったり…
叩かれたり、怒鳴られたり…
悲しみと苦しみの中全てを受け入れて生き続ける姿に子どもなりに何かを感じてくれていました。
号泣する子達も多く…
とにかく何がなんでも生き抜くこと
この先、
ヤバイ!どうしよう!となった時に
「助けて」と言える大人になってほしいなと思っています
ドッグデュッカ